●昭和のくらし博物館 1951年・昭和26年築木造2階建て「小泉家住宅」
を生活資料とともに丸ごと残し、戦後の庶民のくらしを語り伝えている
博物館。実は南極に縁の深い所で、すぐ近くに初代越冬隊長を務めた
西堀榮三郎氏の自邸があり、当時は連日大勢の報道陣で埋め尽くされた
そうです。
エアービーパルでは、『
「すり鉢とピーナツバター」で昭和のくらし再発見
』
(2006年11月9日配信)で紹介しました。