●幹は玉切りにして、枝は袋に入れ、人海戦術で山から全部背負って
出すそうです。ただ燃やすだけでは、もったいないため、種子島の
窯元の方に協力して頂いて作ったのが下記の写真の味のある湯のみ
茶碗。左から1年目、2年目、3年目の作品。お茶碗には調査隊のマーク
がついています。「運び出し」の参加者に贈呈されます。